FAWT

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電気新聞様に当社の紹介記事が掲載されました。

4月6日付け電気新聞様の記事「次世代浮体で洋上風力変革/アルバトロス・テクノロジーの挑戦」にて当社をご紹介頂きました。当社COOの長壁が今後の展望などを語りました。是非ご購読いただき、ご一読ください。

次世代浮体で洋上風力変革/アルバトロス・テクノロジーの挑戦


国産化、コスト減に期待

アルバトロス・テクノロジー(東京都中央区、秋元博路代表取締役)は浮遊軸型風車「FAWT(Floating Axis Wind Turbine)」の開発に取り組んでいる。浮体式洋上風力で課題だった高コストや長い建設期間、部品の海外依存などが解決でき、風力業界のゲームチェンジャーとなる可能性を秘める。長壁一寿取締役COO(最高執行責任者)は「再生可能エネルギー主力電源化の選択肢にFAWTが挙がる未来を作りたい」と展望を述べる。

電気新聞 とは?

ウェブサイトより抜粋


電気新聞は1907(明治40)年の創刊以来、100年以上にわたって、電力会社をはじめとするエネルギー関連産業の動向を報道し続けてきました(現在の発行母体は、一般社団法人日本電気協会です)。
 新聞事業とともに、出版・電子メディア事業、フォーラム・セミナー事業、文化・スポーツ事業など、さまざまな付帯事業を進めていきます。

採用情報について


現在、アルバトロス・テクノロジーでは、挑戦に共感頂ける方の募集をお待ちしております。日本発のテクノロジーで世界のエネルギー事情に大きな変化をもたらしたい方、関連分野の第一人者かつ尖った研究開発メンバーと一緒に汗を流したい方、スタートアップという環境で次の世代のために一肌脱ぎたい方など、是非ご連絡ください。

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